写真では伝えられないけど、めちゃくちゃ小さい蝶々 全長1cmくらいかな~
2匹で幸せそうに飛んでいた。
私事だけど
なんだかんだと いろいろ経験して平和な日々のアリガタミを知った。
私の痛みなど比べものにならないと思うけど
戦争中、例えば今日と同じように目の前を蝶々が飛んでいても人々の目には止まらなかったのではないだろうか〜と思った。
究極に脳が疲れ 体も疲れている時、目には映らないのではないだろうか?
明日は8月9日
何の力もない私だけど 平和を心から祈ります。美しい物を見て美しいと思える日々を~
(※あくまでも私の個人的な意見で何のデータにも基づいていません)

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