ショーン・ペンに1800円

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ショーン・ペン監督のイントゥ・ザ・ワイルドを見に行く
ブログに書きこむには言葉を選ぶと言うか、
冷静になると言うか時間が必要だった。
先ず実話が小説になり、
そして映画なった。
実在した人の話だから見方によれば暗い映画になる、
しかし深い意味で明るい映画なのだ。
映画の中に沢山のメッセージがいっぱいあり、
ちゃんと受け取れたら心に明かりを点してくれる。
生きている事、ただそれだけに胸を張れる気にさせてくれる。

新興宗教の勧誘みたいだが店に来る人や友だちに
いい映画だから映画館に行って!言いまくる。
そしたらAちゃん H君 Tさん みんな映画館を出たら皆んなメールをくれた!!
おっ〜同じ気持で感動してくれた!!  
同じ気持ちになれる友人がいることが嬉しい〜

映画ごときにと大袈裟に聞こえるかもしれないが
深いところで分かり合える
これかも、いろんなこと分かち合える気がした。
幸せな気持ちになった。

ショーン・ペンあなたは天才です!!

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このブログ記事について

このページは、チャカティカが2008年10月 8日 19:55に書いたブログ記事です。

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